Remember

“Then those who feared the Lord spoke with one another. The Lord paid attention and heard them, and a book of remembrance was written before him of those who feared the Lord and esteemed his name.” — Malachi 3:16 Observation: There are so many instances where prophets and people, remind...

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Living in Tents

Scripture: “Then on the second day the heads of fathers’ households of all the people, the priests and the Levites were gathered to Ezra the scribe that they might gain insight into the words of the law. They found written in the law how the LORD had commanded through Moses...

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「その瞬間」

Topic:イエス(信仰)   Scripture(聖書) その瞬間、二人の目が開かれ、その人がイエスだとわかりました。と同時に、イエスの姿はかき消すように見えなくなりました。 (ルカ24:31 リビングバイブル)   Suddenly, their eyes were opened, and they recognized him. And at that moment he disappeared! (Luke24:31 NLT)   それで、彼らの目が開かれ、イエスだとわかった。するとイエスは、彼らには見えなくなった。 (ルカ24:31 新改訳)     Observation(観察) ルカの福音書最終章。 それは衝撃の幕開けであった。   十字架の死からイエスがよみがえられたというのだ!   しかし、その事実を受け止めきれない弟子たち。 また、一緒に歩いているのがイエスなのになかなか悟らない弟子たち。   けれども、目が開かれる瞬間が訪れたのだ。     Application(適用) 「その瞬間」。 僕は14歳の夏に「その瞬間」が訪れた。 クリスチャンならば、誰もが経験したことがある「その瞬間」。   僕は「この瞬間」を見たくて牧師をしているようなものだ。 これからも、出来得る限りの「その瞬間」を見届けたい。  ...

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自分はどちらの罪人か?

御言葉: 39十字架にかけられていた犯罪人のひとりはイエスに悪口を言い、「あなたはキリストではないか。自分と私たちを救え」と言った。40ところが、もうひとりのほうが答えて、彼をたしなめて言った。「おまえは神をも恐れないのか。おまえも同じ刑罰を受けているではないか。41われわれは、自分のしたことの報いを受けているのだからあたりまえだ。だがこの方は、悪いことは何もしなかったのだ。42そして言った。「イエスさま。あなたの御国の位にお着きになるときには、私を思い出してください。 ルカの福音書 23:39-42

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Fear Not and Trust God

Nehemiah 2:2-3 ESV 2And the king said to me, “Why is your face sad, seeing you are not sick? This is nothing but sadness of the heart.” Then I was very much afraid. 3I said to the king, “Let the king live forever! Why should not my face be sad,...

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「決して滅びない」

Topic:御言葉(終末)   Scripture(聖書) この天地は滅びます。しかし、わたしのことばは決して滅びることがありません。 (ルカ21:33 新改訳)   天と地とは消えてなくなります。けれどもわたしのことばは、永遠に真実なものとして残るのです。 (ルカ21:33 リビングバイブル)   Heaven and earth will pass away, but My words will not pass away. (Luke21:33 NASB)     Observation(観察) 聖書は断言する。「この天地は滅びます」と。   目を奪われるような、どんなに素晴らしい建築物であろうと、やがては朽ちていく時が来る。 この世界もやがて終わりを迎える。 聖書は世の終わりを明言している。 そして、その前の兆候も教えている。 しかし、どんなに時が変わり、すべてのものが朽ちても、決して滅びないものもある。   それが・・・「神の言葉」・     Application(適用) 先月、ニューヨークで行われた国連の気候行動サミットで最も注目を集めたのがスウェーデン人のグレタ・トゥーンベリさん。なんと16才の少女だった。 気候変動について見て見ぬふりをしている大人への凄まじい怒りのスピーチであった。   このまま進めば、この世界は人間が生きていくことはできないことはしばしば耳にする話である。 それが何時なのかということは議論が分かれるところではあるが、多くの人が危機感を持っていることは確かだろう。   しかし、今から2000年前にすでにイエスはこの世界がやがて終わることを明言している。 それに対する対策ももちろん重要なのだが、聖書は一筋の光を指し示している。 それは決して滅びないものもある、ということである。...

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主の御手

Scripture エズラはバビロンから上って来た者であるが、イスラエルの神、主が賜ったモーセの律法に通じている学者であった。 彼の神、主の御手が彼の上にあったので、王は彼の願いをみなかなえた。 エズラ記7:6 新改訳

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「王のそばへ」

Topic:王(恵み) Scripture(聖書) おとめたちは、婦人の規則に従って、十二か月の期間が終わって後、ひとりずつ順番にアハシュエロス王のところに、はいって行くことになっていた。これは、準備の期間が、六か月は没薬の油で、次の六か月は香料と婦人の化粧に必要な品々で化粧することで終わることになっていたからである。このようにして、おとめが王のところにはいって行くとき、おとめの願うものはみな与えられ、それを持って婦人部屋から王宮に行くことができた。おとめは夕方はいって行き、朝になると、ほかの婦人部屋に帰っていた。そこは、そばめたちの監督官である王の宦官シャアシュガズの管理のもとにあった。そこの女は、王の気に入り、指名されるのでなければ、二度と王のところには行けなかった。 (エステル2:12〜14 新改訳)   選ばれた娘たちについては取り決めがありました。まず、王の寝所に召される前に、没薬の油で六か月、ついで特製の香水と香油で六か月、それぞれ美しさにみがきをかける期間が定められていました。その期間が終わり、いざ王のもとへ召される時がくると、精いっぱい美しく装うため、衣装でも宝石でも願いどおりの物が与えられます。こうして夕刻、王の部屋へ行き、翌朝には、王の妻たちの住む別の後宮へ移るのです。そこで女性たちは、シャアシュガズという宦官の管理のもとで一生を送ることになります。そこにいる女性たちは、王に特別に気に入られ、指名されないかぎり、二度と王のそばへ行くことはできませんでした。 (エステル2:12〜14 リビングバイブル)

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The Older Brother

Scripture: Luke 15:29 ESV 29but he answered his father, ‘Look, these many years I have served you, and I never disobeyed your command, yet you never gave me a young goat, that I might celebrate with my friends. Observation: This verse was directed at the Pharisees as a showing what...

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「涙とともに種を蒔く」

Topic:伝道(信仰、種まき、収穫)   Scripture(聖書) 5涙とともに種を蒔く者は、喜び叫びながら刈り取ろう。 6種入れをかかえ、泣きながら出て行く者は、束をかかえ、喜び叫びながら帰って来る。 (詩篇126:5〜6 新改訳)   5Those who sow with tears will reap with songs of joy. 6Those who go out weeping, carrying seed to sow, will return with songs of joy, carrying sheaves with them. (Psalm126:5〜6 NIV)     Observation(観察) ①愛と信仰によるアクション(種まき)には涙が、犠牲が伴うこともある。 ②しかし、必ず喜びの報いがある。 ③それは大収穫という報いである。     Application(適用) 先週金曜日のデボーションでも収穫の約束が語られた。...

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