「神が見せてくださる景色」

Topic:景色 Scripture(聖書): 1御使いはまた、私に水晶のように光るいのちの水の川を見せた。それは神と小羊との御座から出て、 2都の大通りの中央を流れていた。川の両岸には、いのちの木があって、十二種の実がなり、毎月、実ができた。また、その木の葉は諸国の民をいやした。 (黙示録22:1〜2 新改訳)

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Face to Face

Scripture 彼らは、神と顔を合わせることができます。またその額には、神の名が書き込まれています。 ヨハネの黙示録22:4 リビングバイブル訳

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Do You Trust Me?

Daniel 2:10-11 English Standard Version (ESV) 10 The Chaldeans answered the king and said, “There is not a man on earth who can meet the king’s demand, for no great and powerful king has asked such a thing of any magician or enchanter or Chaldean. 11 The thing that the king asks...

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「それでもなお一つの望みが」

Topic:恵み(希望)   Scripture(聖書) 21それでもなお、一つの望みが残っています。 22主の恵みは決してなくなることがない、ということです。 23神の真実は限りなく、その恵みは朝ごとに新しくなります。 (哀歌3:21〜23 リビングバイブル)   21私はこれを思い返す。それゆえ、私は待ち望む。 22私たちが滅びうせなかったのは、主の恵みによる。主のあわれみは尽きないからだ。 23それは朝ごとに新しい。「あなたの真実は力強い。 (哀歌3:21〜23 新改訳)   21Yet this I call to mind and therefore I have hope: 22Because of the Lord’s great love we are not consumed, for his compassions never fail. 23They are new every morning; great is your faithfulnesss....

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滅びの理由

Scripture 1神である主は幻によって、これからエドムの地に起こることをオバデヤに示しました。オバデヤは言いました。「主から知らせがあった。神は国々に使者を遣わして、次のようにお命じになったと。『よく聞け。軍を動員し、エドムを滅ぼすのだ。』 オバデヤ1:1 リビングバイブル訳

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「こうして・・・」

Topic:主(人生)   Scripture(聖書) 16イスラエルも、二度とエジプトに助けを求めたりはしない。助けを求めようとするたびに、以前の苦い失敗を思い出すからだ。こうしてイスラエルは、わたしだけが神であることを認めるようになる。」   21「やがて、わたしがイスラエルに、昔の栄えを回復する日がくる。その日には、イスラエルの発言が重視される。こうしてエジプトは、わたしが主であることを知る。」   19このようにして、エジプトをきびしく罰する時、彼らはわたしが主であることを知る。」 (エゼキエル29:16、21、30:19 リビングバイブル)   Observation(観察) エジプトに対する厳しいさばきの預言が語られている。 「高ぶり」が原因であったわけだが、何度も何度も「こうして〜」と言う言葉が出てくる。   こうして・・・わたしだけが神であることを認めるようになる。 こうして・・・わたしが主であることを知る。 こうして・・・わたしが主であることを知る。   結局のところ、神を神と認めること、主を知ることが人生における大事な目的なのだ。     Application(適用) 毎日やるべきことは次から次へと波のように押し寄せてやってくる。   インターネットは20年前には信じられないような生活を私たちにもたらした。 世界中のどこにいても簡単に人と繋がることを可能にしてくれた。 世界中のニュースや音楽、映像、ありとあらゆる情報をいとも簡単に入手することを可能にしてくれた。 それは確かに便利でもあるが、一方であまりも多い情報、溢れる情報の波に私たちは翻弄されがちである。   多くの情報の波に飲み込まれてしまって、本当に知るべき情報、真理が霞んでしまってはいないか。   イエスは彼に言われた。「わたしが道であり、真理であり、いのちなのです。わたしを通してでなければ、だれひとり父のみもとに来ることはありません。 (ヨハネ14:6 新改訳)   今日もやるべきことは沢山あるが、結局のところ「主を知ること」に尽きるのだ。 今日一日のすべての物事を通して「わたしが道であり、真理であり、いのちなのです」と言われた主を知ることができたら何と幸いなことか。   ①何よりも主を求める。   ②ありとあらゆることを通して主を知ることを求める。   ③主を知ることの大切さを子どもたちに分かち合う。     Prayer(祈り) 主よ。 9月第1週も金曜まで守られたことを感謝します。 高ぶりから守ってください。 ありとあらゆることを通して、あなたをもっと知ることが出来るように。...

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良い知恵も間違えれば高ぶりの元

御言葉: 4あなたは自分の知恵と英知によって財宝を積み、金や銀を宝物倉にたくわえた。5商いに多くの知恵を使って財宝をふやし、あなたの心は、財宝で高ぶった。6それゆえ、神である主はこう仰せられる。あなたは自分の心を神の心のようにみなした。 エゼキエル書 28:4-6

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Where do I Find my Delight?

Scripture: “’Say to the house of Israel, Thus says the Lord God: Behold, I will profane my sanctuary, the pride of your power, the delight of your eyes, and the yearning of your soul, and your sons and your daughters whom you left behind shall fall by the sword.” —...

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「感謝を忘れない」

Topic:感謝   Scripture(聖書) ハレルヤ。 私がどれほど主に感謝しているか、人々に知ってほしいと思います。 感謝を忘れない人たちよ、さあいっしょに、主のなさった数々の奇跡を思い巡らしましょう。 (詩篇111:1〜2 リビングバイブル)     Observation(観察) ①感謝を忘れない ②主への感謝を人々に知ってもらいたい ③主のなさった奇跡をいっしょに思い巡らす     Application(適用) 意図的に感謝を数え上げないと、人は感謝を忘れがちである。 感謝を忘れて、それが当然であるかのように思い込んでいる。 しかし、今こうして生かされていることを始め、すべて感謝なことである。   先日、かつて脱北者をサポートしたことがある韓国人の話を聞く機会に恵まれた。 なんと、その脱北者は北朝鮮に生きながらイエスに対する信仰を持っていたというのだ。 しかし、当然のことながらその信仰を公にすることは出来ず、声を上げて賛美することなどもってのほかなのである。 だから、命からがら脱北してきて真っ先にしたいことは「大声で主を賛美すること」であったそうだ。   確かにクリスチャンが圧倒的に少ない日本ではあるが、大声で主を賛美する自由は与えられている。毎週日曜日本中の教会で大きな声で賛美がささげられている。 これも、ある国では当たり前のことではないのだ。   僕は毎日「Mahalo Note」(感謝日記)を記している。 それは感謝を忘れないためである。 僕の信仰に大きな影響を与えた叔父が教えてくれた最大のことは「いつも感謝する」ことであった。   生きていれば、当然感謝ばかりではない。 想定外のこと、嫌なこと、がっかりすること、悲しいこと、頭に来ること、色々ある。 しかし、それでも感謝を忘れてはいけない。 毎週の教会での礼拝を始め、様々なミニストリー、ライフグループ等が、感謝に溢れることを願っている。主のなさった奇跡を一緒に思い巡らす場であることを願う。   また、夫婦、親子、家庭が感謝で溢れることを願っている。   ①今日も感謝を忘れないようにしよう   ②家族と感謝を数え、分かち合おう   ③感謝の大切さを語っていこう     Prayer(祈り) 主よ。...

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