Free and Undeserved

Scripture ‘And since it is through God’s kindness, then it is not by their good works. For in that case, God’s grace would not be what it really is—free and undeserved.’ Romans 11:6 Observation Yesterday I had a meeting for a possible freelance job. So, I prepared a portfolio with...

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ひとりの人によって

Topic:影響力(リーダーシップ)   Scripture(聖書) 12 そういうわけで、ちょうどひとりの人によって罪が世界にはいり、罪によって死がはいり、こうして死が全人類に広がったのと同様に、――それというのも全人類が罪を犯したからです。   15ただし、恵みには違反のばあいとは違う点があります。もしひとりの違反によって多くの人が死んだとすれば、それにもまして、神の恵みとひとりの人イエス・キリストの恵みによる賜物とは、多くの人々に満ちあふれるのです。   19 すなわち、ちょうどひとりの人の不従順によって多くの人が罪人とされたのと同様に、ひとりの従順によって多くの人が義人とされるのです。 (ローマ5:12、15、19 新改訳)

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心燃えてても肉体って弱いんだなあ

Scripture ‘たじたじとなったペテロは、「そんな男のことなど、絶対に知らない。これがうそなら、どんな罰が下ってもかまわない」と言いだしました。するとすぐに、鶏の鳴く声が聞こえました。 その瞬間、ペテロは、はっとわれに返りました。「鶏が鳴く前に、あなたは三度わたしを知らないと言うでしょう」と言われたイエスのことばを思い出したからです。ペテロは外へ駆け出して行くと、胸も張り裂けんばかりに激しく泣きました。’ マタイの福音書 26:74-75

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A Different Kingdom

Scripture “But among you it will be different. Whoever wants to be a leader among you must be your servant, and whoever wants to be first among you must become your slave. For even the Son of Man came not to be served but to serve others and to give...

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主の恵みに感謝

Scripture “27しかし、女は言った。「主よ。そのとおりです。ただ、小犬でも主人の食卓から落ちるパンくずはいただきます。」 28そのとき、イエスは彼女に答えて言われた。「ああ、あなたの信仰はりっぱです。その願いどおりになるように。」すると、彼女の娘はその時から直った。” マタイの福音書 15:27-28

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天国ランキング

Topic:信仰   Scripture(聖書) 1そのとき、弟子たちがイエスのところに来て言った。「それでは、天の御国では、だれが一番偉いのでしょうか。」 2そこで、イエスは小さい子どもを呼び寄せ、彼らの真中に立たせて、 3言われた。「まことに、あなたがたに告げます。あなたがたも悔い改めて子どもたちのようにならない限り、決して天の御国には、はいれません。 4だから、この子どものように、自分を低くする者が、天の御国で一番偉い人です。 (マタイ18:1〜4 新改訳)     Observation(観察) 弟子たちの関心事は自分の地位、肩書き、ポジション。 そんなことを考えること自体が愚かであるとか、恥ずかしいとは微塵も感じなかったのだろう。 弟子たちは堂々とイエスに訊ねる。   「天の御国では、だれが一番偉いのでしょうか。」   前章の17章では「イエスは、ペテロとヤコブとその兄弟ヨハネだけを連れて、高い山に導いて行かれた。」(17:1)ということがあった。   ペテロ達は自分の名前を呼ばれることを密かに期待したかもしれない。 少なくともTop3には入ってるじゃないだろうか、とか。   しかし、イエスの答えに弟子たちの淡い期待は裏切られることとなる。 イエスの答えは・・・   ①悔い改めること   ②子供のようになること   ③自分を低くすること     Application(適用) 男なら人生で「一旗揚げたい」「故郷に錦を飾りたい」と多くの者が願うことだろう。 出世したい。成功者となりたい。 No.1になりたい。   ところが、弟子達の淡い期待をイエスの言葉が打ち砕く。   「悔い改めなさい」   イエスの指摘は鋭かった。 つまり、「お前たち、ずれているよ」と言われたのである。 関心事のレベルが低いのだ、と。   そして、高いポジションを求めるよりも「子供のようになれ」と言われている 単なる純粋無垢さを求めての言葉ではない。   子供とは弱い存在である。...

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Resting in God`s Grace

Rest in God`s Grace Then Jesus said, “Come to me, all of you who are weary and carry heavy burdens, and I will give you rest.  Take my yoke upon you. Let me teach you, because I am humble and gentle at heart, and you will find rest for your...

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嵐の中でぐっすり眠る(信仰)

S: すると突然、激しい嵐になりました。舟は今にも、山のような大波にのまれそうです。ところが、イエスはぐっすり眠っておられました。 弟子たちはあわてて、イエスを揺り起こし、「主よ。お助けください。舟が沈みそうです」と叫びました。マタイ8:24-25

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すでにご存知

Scripture  「父なる神は、あなたがたに何が必要かを、あなたがたが祈る前からすでに、ご存じなのです。」 ‭‭マタイの福音書‬ ‭6:8‬ ‭JCB‬‬ Observation  祈る前からすでに、何が必要かをご存知である父なる神。 祈りは僕たちの生活に欠かせない。同時に、神様に祈れるというのは恵みである。 そしてここでは、祈りの大前提が語られている。それは、、、 神は僕たちが祈る前からすでに、何が必要かをご存知であるということ。 Application  何かを決断するとき、祈らずにはいられない。主の御心がなってほしいから。揺るがない神のことばによる確信がほしいから。誰かのことを思って祈るとき、主の助けが必要である。だからこそ頼り祈りをささげるのだ。 何事においても「祈り」は僕たちに、欠かせない。あのマザー・テレサは自身の名刺に、以下のように言葉を載せていた。 The fruit of SILENCE is Prayer.  The fruit of PLAYER is Faith.  The fruit of FAITH is Love.  The fruit of Love is Service.  The fruit of SERVICE is Peace.  静けさの果実は、祈りである。 祈りの果実は、信仰である。 信仰の果実は、愛である。 愛の果実は、奉仕である。 奉仕の果実は、平和である。 愛と奉仕の実践の根底には、祈りがある。祈りこそ、僕たちの信仰を強め、主にいっそうより頼むものへと変えてくださる。祈りを通して、主の心へと近づき変えられるプロセスを通る。自分の悟りに頼らず、周りの言葉に惑わされることもない。僕たちは、イエス様を信じてやまない信仰者だ。どのように祈ることができるのか? 1、すでに僕たちの必要を知ってくださっている神様に、感謝して祈ろう。 ピリピ4:6 何も思い煩わないで、あらゆる場合に、感謝をもってささげる祈りと願いによって、あなたがたの願い事を神に知っていただきなさい。 2、1人で静まって祈る時間の大切さ。...

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