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魂に対する情熱(伝道)

あなたがたに言いますが、それと同じように、ひとりの罪人が悔い改めるなら、悔い改める必要のない九十九人の正しい人にまさる喜びが天にあるのです。 ルカ15:7

ルカの15章は、「失われた羊のたとえ」、「失われた銀貨のたとえ」、そして「失われた息子のたとえ」と3つのたとえ話を通してイエス様の失われていく魂に対する情熱が書かれている。たとえ話しに出てくる羊飼い、持ち主、お父さんと同じように、イエス様は失われた魂に対して多大なる情熱を持っていることがわかる。1,見つけるために労苦している。2,見つけたら大喜びする。3,見つけた喜びを一緒に喜ぶように他の人を招く。4,一つの魂が救われる時、喜びが天にある。天において人の魂が救われることほどの喜びはないのだ。

僕は、天が喜ぶことをこの地上でもしたいと思う。それは、僕の人生においてもそうだし、教会においてもそうだ。魂を救いへと導くことほど価値のあることはないのだ。僕は、ニューホープ横浜の14周年に参加し、そこに集まっている人たちを見て、神様がニューホープ横浜を人の救いのために用いてくれたことを見れて感謝した。そして、こらからも、救いのために用いて下さることを願い、祈った。そのために何ができるだろうか?

 

  • ノンクリスチャンの友達ができるように祈る。
  • 魂に対する情熱を祈り求める。
  • 弟を始め、周りにいるノンクリスチャンの人のために祈る。

「神様、今日も御言葉を通して僕を励まし、導いて下さってありがとうございます。今日、改めて、人の魂の救いほど求めるべきこと、喜ぶべきことはないことを教えて下さってありがとうございます。イエス様、あなたのような魂に対する情熱を与えて下さい。すぐに自分のことや周りにある問題でいっぱいいっぱいになってしまうことを赦して下さい。どうか、僕が一人でも多くの魂をあなたに導くことができるように助けて下さい。ニューホープ横浜を救いのためにさらに大きく用いて下さい。今日もあなたを愛します。あなたに従います。アーメン。」

 

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