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親子関係が問われる時代(家族)

S:自分の父をのろい、自分の母を祝福しない世代。 箴言30:11

自分の父をあざけり、母への従順をさげすむ目は、谷の烏にえぐりとられ、わしの子に食われる。箴言30:17

O:箴言はおよそ3000年前に書かれている。そんな昔なのに、アグルは、親子関係が難しい世代について書いている。親子関係は、昔も今も変わらなずにチャレンジだと言うことだろう。

箴言にも親子関係の教訓が沢山書かれている。いろいろな書かれているが、大雑把に言うと、2つ。子供は親を尊敬し、親に従うこと。親は、子供を神様の教えによって訓戒すること。これに従う時の祝福と従わない時のさばも書かれている。親子関係が問われる時代だからこそこれを我が家でも教会でも教えていきたい。

A:今日、僕は自分の親子関係のために何ができるだろうか?

1、母親のために祈る。
2、子供達のために祈る。
3、子供達とディボーションの分かち合いをする。
4、聖矢を空港に送り行く。
5、メッセージプランの中に親子関係のトピックを入れる。

P:「神様、今日もみ言葉を通して僕を励まし、導いて下さってありがとうございます。今、親子関係が問われている時代です。そのような時代に僕の親子関係を守り、祝福してください。今日も母を守り、癒してください。聖矢、喜力、恵謝、来虹が今日もあなたを愛し、あなたに従っていけますように。一切の誘惑から彼らを守って下さい。僕が今日も彼らの父親として良い模範を示すことができますように。ニューホープ横浜のメンバーの親子関係を祝福してください。そして、このような時代だからこそ、僕たちの親子関係を通してあなたの光を放っていけますように。今日もあなたを愛します。あなたに従います。アーメン。」

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